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沿革

1988年 12月 日興證券株式会社の100%子会社として「日興ビジネスサービス株式会社」設立
1989年 1月 事務処理代行業務(顧客登録・印鑑登録業務)、ファイリング業務、発送代行業務を開始
1989年 3月 人材派遣業務を開始
1992年 9月 帳票管理業務を開始
1995年 8月 日興證券株式会社の法人部門事務受託開始
1995年 11月 日興證券株式会社の支店事務受託開始
1995年 12月 有価証券の保管・受渡業務を開始
1996年 4月 「日興證券ビジネスサービス株式会社」に商号変更
1996年 8月 全国8拠点にサブセンターを設立
1999年 4月 「日興ビジネスシステムズ株式会社」に商号変更。「株式会社日興システムセンター(資本金:3億円本社:横浜市鶴見区)」からシステム資産を含めた事業全体の営業譲渡を受ける
1999年 6月 移管・相続業務、証明書発行業務を開始
1999年 10月 富士通株式会社と日興證券株式会社が設立した「ファイナンシャル・ネットワーク・テクノロジーズ株式会社」に対し、システム関連業務を営業譲渡
2001年 11月 日興ビジネスシステムズ株式会社のシステム部門の営業を会社分割(新設分割)し、「株式会社日興ライセンシズ」に承継
2003年 12月 業界初のイメージスキャナーを使用した入庫業務の集中化を開始
2004年 5月 金融証券系事務処理会社として初の「プライバシーマーク」を取得
2005年 2月 日興コーディアル証券株式会社の支店入金管理業務を開始
2006年 4月 事務手続きに関する電話窓口(日興コンタクトセンター 手続きご案内デスク)業務を開始
2006年 5月 大阪事務サービスセンターを設立
2006年 11月 相続手続きに関する電話窓口業務を開始
2009年 1月 親会社の異動により「日興シティビジネスサービス株式会社」の100%子会社となる
2009年 9月 江東区海辺に配送センターを移設
2009年 10月 親会社の異動により「日興コーディアル証券株式会社」の100%子会社となる
2009年 12月 江戸川区臨海町にメールセンターを移設
2010年 4月 印刷業務を開始
2011年 1月 SMBC仲介業における事務受託業務開始
2012年 10月 銀証一体サービスの一環として、「バンク&トレード」に関する事務処理を受託
2013年 3月 NISA(少額投資非課税制度)に関する事務処理を受託